マクドナルドのチキンナゲット

マクドナルドで好きなメニューは何ですか?と聞かれると、自分はビッグマックと即答します。しかし、ダブルバーガーが好きな人もいるでしょうし、フィレオフィッシュやてりやきバーガーが好きな人も多いでしょう。そんな人気メニューがたくさんあるマクドナルドでも誰もが好きなメニューがあります!それは、チキンナゲットです。

チキンナゲットというとバーベキューソースとマスタードソースどちらにするかいつも悩んでしまいますよね。自分はどっちも好きなので100円になった時などは2個買いして両方のソースをゲットします!たまらん贅沢です。

そんなチキンナゲットを食べている時に疑問に思ったことってないですか?わかります?わかりませんか?それは形です。全部が一緒でないのになんか毎回見たような形がありますよね。それもそのはず、実は形成されてないようなナゲットの形は4つの形に形成されているんです。

形は、それぞれ「boots(ブーツ)」「balls(ボール)」「bow-tie(蝶ネクタイ)」「bell(鐘)」の4種類。ちょっと自慢できる豆知識ですね。

USJでカウントダウン

毎年この時期になる時になるのがカウントダウンイベントですよね!各地でコンサートや有名人を呼んでのイベントが行われています。そんな中、大阪にあるユニバーサルスタジオジャパンで行われるカウントダウンイベントは、25時間ぶっ通しのニューイヤーカウントダウンイベント!

12月31日の19時から翌1月1日の20時までの25時間再入場可能でアトラクションが乗り放題!初日の出をバックドロップで!と思っている方もいるのではないでしょうか。

でも、バックドロップは待ち時間がどのくらいになるのでしょうかね。年越しから極寒のなか何時間も並ぶのは避けたいですね。そんな方にはバックドロップの待ち時間が短縮できるチケットも販売しているとのことです。

年越しまでの時間がピークで人が集まるんでしょうがどのくらいの人が集まるんでしょうか。25時間ぶっ通しでのユニバーサルスタジオジャパン。一度は経験してみたいものですね。

モバイルからスマホへ

現在、ガラケーと呼ばれる携帯電話からスマートフォンへと変更されている方がほとんどではないでしょうか。

AndroidとiOSの2強のスマートフォンが一般的になってから今年で2、3年と言ったところ。つまり、前回スマートフォンを買おうか悩んだあげく、結局携帯を購入して人達も、契約の2年縛りが解けてきているところ。そんな契約者がいざ新機種に変えようとカタログに目を向けると、携帯の新機種はほとんどなく、新しいスマートフォンが続々と登場している。つまり、ガラケーからスマートフォンへ変更するしかないとなっている人が急増しているはずです。

昨年の今頃は、まだまだスマートフォンサイト自体、しっくりいっていないサイトが多かったのですが、利用者の増加やそれに伴うニーズに応じて、最近ではかなりしっかりしてきました。今後、スマートフォンを利用する人はもっと増えるでしょうから、スマートフォンサイトを運営しているようなところは、さらにスマートフォンユーザーのニーズに合わせたサイト作りが重要になってきますね。

福島県沖に津波注意報

昨夜未明に福島県沖で震度4の地震が発生し、津波注意報が発令された。この情報を知って、2011年に起こった東日本大震災の地の無事を祈った人も多かったのではないだろうか。

実際、深夜の時間帯にもかかわらず、福島では津波注意報を知らせる消防車が町内を駆け巡り、住民も布団から飛び起き高台に避難していたようだ。東日本大震災の津波の経験から警報でなく注意報でも、即非難という意識があったのだろう。

場所は変わり、伊豆大島でもこの地震による不安は広がっていた。伊豆大島と言えば台風26号による土砂災害が起こったばかりだが、昨日は台風27号による雨により更なる土砂災害が警戒されていた。そんな大雨の中深夜に起こった地震。住民たちは、その揺れにまた土砂崩れが起こったのではないかと驚いたようだ。

地震に津波、台風の大雨による土砂崩れ。予測するのは本当に難しいが、いざという時の為に心構えはしておかなければならない。

ドコモ、iPhone販売で巻き返しできるか

NTTドコモからiPhone販売の正式な発表がありました。
これまで何度も噂になったドコモiPhoneですが、
ようやく現実のものとなりました。
これで国内の大手携帯販売会社が揃ってiPhoneを販売することになり、
スマートフォン市場に大きな影響を与えそうです。

これまでiPhoneはauとソフトバンクのみで販売されてきました。
特にソフトバンクはスマートフォンの普及が始まった当初からiPhone主体に展開しています。
auとソフトバンクに遅れを取ったドコモは顧客のキャリア乗り換えが止まらず、
毎月10万人とも言われるユーザーがドコモから他社に流出。
iPhoneを販売するアップルとの契約が難航しているとの報道もありましたが、
顧客流出に歯止めを掛けるべく今回の販売に至ったようです。

今回のドコモ参入によって国内携帯各社のシェアにも影響はあると思いますが、
先にサービスを行ってきた2社は家族割りや2年契約など、
すぐに契約を解除しにくいサービスでユーザーを確保しています。
さらにauはアプリ取り放題のスマートパスが好調。
しばらくは大きな変動は無いと思いますが、
今後の通話品質やサービス面での競争激化は必至でしょう。