女性特有のニキビの原因

生理前にニキビができる女性はよくいます。
女性なら誰しも生理周期というものがあり、
生理開始から排卵までに分泌されるホルモンを卵胞ホルモンといいます。
これは妊娠の準備期間となり、この期間は卵胞ホルモンが優位です。

また、排卵がおきると卵胞ホルモンにかわって黄体ホルモンが優位となります。
一定期間過ぎても受精卵が着床しなければはがれて外へ出ます。
これが通常の生理のしくみです。卵胞ホルモンは肌を乾燥させ、皮脂分泌を増やすので、
にきびができやすい、またはできていた人はますます増えることとなってしまうのです。

でも生理前に限ってニキビができやすい女性は月経前症候群の可能性が高いといいます。
生理前のニキビの特徴としてたいていの人は生理が終わるころには治ってきます。

それは、肌の代謝を高める作用のある卵胞ホルモンがまた活発になるからです。
生理前に限ってニキビができやすい人は、生理前2週間前くらいから脂っぽい食事は控えてビタミン類を多く摂取するといいでしょう。特にビタミンCの摂取はニキビ予防に有効です。

もちろん、普段から肌に対する心遣いも重要です。保湿に気をつけて肌が乾燥しないようにすることや、脂っぽいからといって顔を洗いすぎるとかえって肌が乾燥してニキビが悪化する原因となるので注意しましょう。

2015年のモバイル市場はどうなる

いよいよ新しい年が始まりました。
昨年はそれほど大きな変化がなかったモバイル市場。
今年はいったいどんな展開が待っているのでしょうか。

まず昨年からの流れですが格安スマホの人気が上がっており、
これまでガラケーを使っていた中年層まで市場が拡大しています。
格安スマホ市場は現在Yモバイルの独占市場となっていますが、
今後は大手キャリアの他にも多くの企業が参入する見通しです。
例えば年末に一部で報道された郵便局での格安スマホ販売や、
JAグループでの販売など新しい販売ルートが確立されそうです。
これによって高齢者が一気にスマホへ乗換える動きが期待されます。

そうなれば今後増えてきそうなのが高齢者向けのスマホサービス。
例えばLINEなど便利な無料通話アプリも高齢者には使いづらい。
もっと簡単に使えるアプリが出てくるのは間違いないでしょう。
さらにはスカイプなどのビデオ通話を使った医療相談など、
高齢者のためのサービスはいくらでもありそうです。
まだ新年になったばかりですが、
2015年のモバイル市場がどうなるのか楽しみです。

プロアクティブを使ってニキビ改善

中学生くらいから長い間ずっと悩んでいたニキビ。
私は口元や頬に小さいニキビがたくさんできるタイプで、
悪化して肌が陥没しているところもあります。
ニキビ対策は色々と試していましたが、
聞くところによると両親も若い頃はニキビに悩んでいたとか。
遺伝なら仕方ないと半ば諦めていました。

でもテレビでプロアクティブのCMを見て、
もう一度本気でニキビ対策をやってみようと思いました。
購入したのは初回セットで3900円で電動洗顔ブラシ付き。
約60日間使えて肌に合わなければ返品できる保証付きでした。
初めて通販で化粧品を買う者にとって返品保証は安心ですね。

実際に使ってみると肌への刺激も少なく、
日に日にニキビが改善されていくのを実感しています。
「何でもっと早く出会わなかったんだろう」
プロアクティブのCMで使われているフレーズですが、
今の自分は本当にそう思っています。

派手からナチュラルへ、ロデオカラコンの変貌

今や一番人気があると言っても過言ではないロデオカラコン。
カラコンと言えば「ロデオ」というほどの人気だ。
発売当初はそれほど人気があった訳でもなかったが、
女性誌で紹介されたり人気モデルが愛用して話題になり、
瞬く間に若い女性を中心に人気アイテムとなった。

テレビCMも流さずこれほど人気となった秘密はデザイン。
当時の常識を覆すような派手なデザインと、
ウルトラビッグの瞳を大きく見せる効果は圧巻だった。
ただ単に派手で黒目部分が大きいというだけでなく、
当時流行していたメイクにピッタリなデザインだった。

このまま派手路線で展開するのかと思いきや、
ロデオシリーズは一気に方向転換を行う。
デザインを控えめにしたタルトシリーズは発売されたのだ。
ナチュラルメイクに合うデザインはこれまでより客層を広げ、
ロデオカラコンの地位を揺るがぬものにした。
今後どんなデザインで展開していくのか目が離せない。

マー君右肘じん帯断裂って…

去年は24勝0敗と無敵の活躍を見せ、鳴り物入りでメジャーリーグの名門ヤンキースへと入団した田中将大投手。

メジャーでの活躍や連続無敗記録の継続などいろいろな面で注目されていましたが、シーズンに入ってしまえば昨年の続きかのような大活躍。黒星も味わったものの前半戦12勝をあげる大活躍。ヤンキースからもエースと称されるほどの大活躍中!だったのだが昨日、右肘の炎症で故障者リスト入りが発表された。

軽傷だったらいいんだけどなと誰もが思っていた今朝の会見で田中投手の右肘じん帯の部分断裂と全治6週間という診断結果が発表された。しかも、完治しないようなら状況によっては手術も考慮されているらしい。

かなりやばい状況なのではないか…。昨年からの疲れなどが肘への負担として現れてしまったのだろうか。とにかく無事マウンドへと戻ってきてもらいたい。